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トレジャーハンター

「紫龍玉璧」 (しりゅうぎょくへき)30セット限定で終売

33,000(税込)

定価:¥33,000

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    :オプティマルライフ
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2026年 8月 19日(水)

完全オーダーメイド
 

キャンセルはできません。

 

 

代々守り継がれてきた「龍の棲家」 財・良縁・繁栄を司ると伝えられる 子龍(紫龍)の神具



一体一体、チェン・メイジュ師が 開光の儀式を行い、あなたのもとへ



紫龍玉璧





なぜ、この神具は 黒ずんでいるのか。



初めて「紫龍玉璧」を目にした方は、不思議に思われるかもしれません。

新品のアクセサリーのような、ピカピカとした翡翠ではありません。




表面には時を重ねたような黒ずみがあり、さらに赤朱で独特の紋様が描かれています。

しかし、それこそがこの神具の背景を物語っています。





詳しくは動画ごらん下さい





シンガポールで出会った 「龍の棲家」



シンガポールの街の一角。

観光客が行き交う華やかなエリアから離れた場所に、
ひっそりと佇む小さな廟があります。

漢字で書かれた看板。

内側から漏れる赤い光。

扉を開けると漂ってくる線香の香り。

そこには何代にもわたり、ある翡翠の原石を守り続けてきた一族がいました。



その翡翠は——

「龍の棲家」

と呼ばれていました。




廟を守るチェン・メイジュ師は、その石についてこう語ります。

「翡翠は龍との縁が深い。
この石には、子龍の力が宿っています。」

財が生まれる場所に現れるという
「子龍(紫龍)」とは?

子龍とは、龍の類に属し、

財・宝・豊穣・繁栄を司ると伝えられてきた神龍の一種。

龍の中でも若い神霊であることから「子龍」。

そして、その気が紫を帯びることから、

「紫龍」

とも呼ばれています。




伝承では、子龍は財や繁栄の気が生まれる場所を好み、ご縁のある人のもとへ自ら寄ってくるとされています。

ただし、何もしなくても突然大金が舞い込む——という意味ではありません。




メイジュ師はこう語ります。

「棚からぼたもちではなく、
動いている者の背中を押すのが
子龍様の力です。」

仕事をしている人。

商売をしている人。

夢を実現しようと動いている人。

人生を変えるため、一歩を踏み出そうとしている人。

そうした人の「流れ」を後押しする存在として、子龍は大切にされてきたのです。

なぜ「円形」なのか?

紫龍玉璧の「璧(へき)」とは、中央に穴を持つ円形の玉器です。




古代中国では、玉璧は非常に尊いものとして扱われ、天に捧げる儀式などにも用いられてきました。

円形の玉璧は、

天と地、そして人をつなぐ象徴。

その伝統的な「璧」という形と、メイジュ師の一族が守ってきた翡翠、さらに子龍にまつわる信仰が重なって生まれたのが、

神具「紫龍玉璧」

なのです。



紫龍玉璧に込められた 3つの願い



① 財運・豊穣



子龍は、財や宝、豊穣を司る存在と伝えられています。

仕事や商売に取り組む人の背中を押し、新しい流れを呼び込むことを願って持たれてきました。

「もっと仕事を発展させたい」

「商売の流れを変えたい」

「新しい可能性を開きたい」

そんな願いを持つ方に。

② 良縁・好機



人生を大きく変えるのは、お金そのものではなく、

「誰と出会うか」

であることがあります。

一人との出会い。

一本の電話。

偶然参加したイベント。

何気なく交わした会話。

そこから人生が大きく動き始めることがあります。

子龍は、人と人、人と好機との「縁」を結ぶ存在とも伝えられています。


③ 邪気除け・守護



翡翠は古くから、装飾品としてだけではなく「身を守る石」としても珍重されてきました。

紫龍玉璧もまた、持ち主の平穏と守護を願い、身近に置かれる神具です。

仕事場に置く。

バッグに入れる。

大切な商談の日に持っていく。

毎日の暮らしの中で、自分自身を整えるためのお守りとしてお持ちいただけます。




◆ 紫龍玉璧の所有者から寄せられた声

紫龍玉璧
シンガポールでホーカーセンターの屋台を営むタン・ウェイリョン(陳偉良)さん(48歳・男性)
タン・ウェイリョン氏



長年、貧困生活が続いていましたが、紫龍玉璧を手にしてから新規客が増え、口コミで行列ができるように。やっていることは変わっていないのに、収入が増えました。子龍様が私についてくれたおかげだと信じています。



シンガポールの貿易会社に勤めるプリヤ・ナラヤナン(Priya Narayanan)さん(34歳・女性)
プリヤ・ナラヤナン氏



玉璧を持ち始めた頃、マリーナベイのイベントで偶然隣になった方が、ずっと探していたビジネスパートナーでした。思いがけない出会いが重なり、今では共同で新事業を立ち上げるまでに。縁など信じない性格でしたが、今は素直に感謝しています。

オーチャードロードのショッピングモールで管理職を務めるファリダ・ビンティ・ユソフさん(41歳・女性)


多国籍のスタッフをまとめる毎日は気疲れの連続でした。紫龍玉璧を身につけてから、不思議と職場の空気が穏やかになり、自分自身も揺らがなくなった気がします。澱のように重かった疲労感が、静かに払われていくようです。

ベトナム・ホーチミンでカフェを3店舗経営するグエン・タン・フォンさん(39歳・男性)

コロナ禍で2店舗を閉めるところまで追い込まれていました。紫龍玉璧を手にしてから、常連客が新たな客を連れてくるようになり、半年で売上が以前の水準まで戻りました。

今では4店舗目の出店も決まっています。子龍に背中を押してもらったとしか思えません。
紫龍玉璧には師が直接、筆を入れている。赤朱がその証拠だ。

香港でウェブデザイナーをしている王瑞季さん(29歳・女性)

長年、単発の仕事ばかりで先の見えない不安を抱えていました。玉璧を持ち歩くようになってから、SNS経由で知り合った方から思いがけず大手の案件を紹介され、そこから契約に繋がりました。出会いの質そのものが変わったように感じています。

マレーシア・クアラルンプールで
看護師として働くヌル・アイニさん(36歳・女性)


夜勤が続く中で、長く体調不良に悩まされていました。紫龍玉璧を持つようになってからは、地長が直っただけでなく患者との関係性も良くなり人気の看護師として老若男女慕ってくれるようになりました。何かに守られているような感覚があります。

シンガポールでフィンテック系スタートアップを経営するジョナサン・オンさん(31歳・男性)

創業から3年、サービス自体には自信があったのに、シリーズAの資金調達だけがどうしても進みませんでした。30社近くに資料を送っても、返ってくるのは『検討します』ばかり。半年間、まともな反応がない状態が続いていたんです。

紫龍玉璧を持ち始めて2週間ほど経った頃、知人から『人数が少し空いたから』と急に誘われ、ほとんど準備もできないままピッチイベントに参加することになりました。気が乗らないまま過ごしていると休憩中に何気なく隣にいた方と話しました。そうすると、その人がまさに東南アジアのフィンテック領域に特化したファンドの方で、しかも前から似たようなサービスを探していたと言っていて。その場で名刺交換どころか、ミーティングの予定まで決まってしまいました。


それから話は早く進んで、2ヶ月後には正式に出資の契約を結ぶことができました。半年間、何をしても動かなかったものが、たった一度の偶然で全部つながった感覚です。今でもあの日のことを思い出すと、不思議な巡り合わせだったと思います。

師が開光している様子。表情の迫力には圧倒される。
シンガポールで配車サービスのドライバーをしているムハマド・ハフィズさん(52歳・男性)。


年齢的に稼ぎが落ちる一方で、収入の不安が常にありました。信じてもらえるかわかりませんが、紫龍玉璧を車に置くようになってから不思議と単価の良いの配車依頼が増え、月の収入が安定するようになりました。同業の仲間にも『最近運がいいね』と言われるほどです。



もちろん、これらは所有者個人の体験や感想であり、同様の結果を保証するものではありません。



師が開光している様子。表情の迫力には圧倒される。


しかし興味深いのは、多くの話に共通しているのが、

「偶然の出会い」
「タイミング」
「人との縁」

だということです。

そして今回、師から
思いがけない言葉を聞きました。

取材を終えた私は、以前から気になっていたことをメイジュ師に尋ねました。

「この神事は、いずれ誰かが受け継ぐのですか?」

師は少し黙った後、静かに答えました。

「今のところ、後継者はいません。」

子龍との縁をつなぐ役目を担える人を探している。

しかし、まだ見つかっていない——。

さらに師は、

自分自身も、いつまでこの神事を続けられるかわからない

と語りました。




つまり今回の頒布が、いつまでも続く保証はありません。

これが「最後の頒布」になる可能性もあります。

紫龍玉璧は、工場で大量生産して終わりという商品ではありません。

メイジュ師自身が一体一体と向き合い、筆を入れ、開光の儀式を行います。

そのため、一度にご用意できる数には限界があります。

しかも、現時点では後継者がいません。

今回を逃しても、また来年買える。

そうお約束することができない神具なのです。



「子龍様が選んだ方のもとへ、
届いてほしいと思っています。」

取材の最後に、メイジュ師が静かに語った言葉です。

私はこの言葉が、とても印象に残りました。

こうした神具を必要とするかどうかは、人それぞれです。

誰にでもおすすめするものではありません。

けれど、このページを最後まで読み、

なぜかわからないけれど気になる。

妙に心に残る。

手元に迎えたい。

そう感じたのであれば——

それもひとつの「ご縁」なのかもしれません。



神具「紫龍玉璧」
(しりゅうぎょくへき)

特別頒布価格
33,000円(税込)

素材:ジェイド(翡翠)

本体:約50mm
※一点ごとに形・大きさ・色・模様には個体差があります。

あなたのお名前で
開光の儀式を行います。

ご注文いただいた方のために儀式を行うため、お申し込み時に以下をお知らせください。

① フルネーム(漢字・ローマ字)

② 生年月日(西暦)

個人情報の提供を希望されない場合は、情報なしでもご注文いただけます。

その場合も、開光の儀式を行った紫龍玉璧をお届けいたします。

お届けについて

一体一体、準備・儀式を行ってからお届けするため、

ご注文から15日〜30日程度

お時間をいただきます。

あらかじめご了承ください。

一体一体、チェン・メイジュ師による開光の儀式を経てお届けします。

 




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