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定額山壽量院御祈祷『撫で卯(うさぎ)守り』 25個限定発売

2022年 12月 7日(水) 
18:00〜発売

1年に1度 25個限定発売!

兎年の必須アイテム




2023年ウサギ年 天然牛革 開運ストラップ

令和5年の幸せと 守護開運の祈り を込めた干支守り ストラップ!




その年の干支に由来した ものを身近に招くと 一年の幸せに通じる

◆ウサギは様々なツキと幸運を招く幸運の象徴!

令和5年は卯年。卯=ウサギはその長い耳で良い情報を集め仕事・対⼈運の好 転をもたらし、多産の特性が子孫繁栄や家運隆盛に通じる縁起の良い生き物と して愛されてきました。

因幡の白兎伝説 人と人を繋ぐ良縁を もたらす!

月にも縁深くツキを招く、満月に乗じ金財運上昇運を もたらすとされ、日本神話「因幡の白兎」伝承の地は、日本最古の縁結びス ポットとしても知られるなど、数多くの縁起要素を秘めています。

因幡の白兎とは!

因幡という国に白い兎(うさぎ)がおりました。

ある日、うさぎはサメにウソをついて向こう岸に渡ろうとしました。
しかし、だまされたことに怒ったサメに皮を全部はがされ大けがをおってしまいました。

体が痛くて泣いていると大勢の神様が通りかかりました。
大勢の神様は美しいヤガミヒメの所に結婚を申し込みに行く途中でした。
泣いているうさぎに大勢の神様は「海水を浴びて風に当たるように」と言いました。
その通りにすると、良くなるどころかもっともっと痛くなりました。
大勢の神様たちはうさぎにいじわるを言ったのです。
するとそこに、意地悪な神様たちの荷物をもたされた優しい神様がやってきました。

泣いているわけを聞いた優しい神様は、「真水で体を洗いガマの穂をほぐしたところ寝っ転がりなさい」と言いました。
うさぎが言われた通りにすると体がすっかり良くなりました。
うさぎは感謝して何度もお礼を言いながら言いました。
「八上姫(ヤガミヒメ)は心の優しいあなたと結婚するでしょう。」
それからうさぎが言ったように優しい神様は八上姫(ヤガミヒメ)と結婚しました。
感激した兎は「あなたこそが八上姫の婿になるお方です。
あの意地悪な兄神さまたちは八上姫を貰い受けることはできません」と伝えます。
やがて優しい神様は大国主命と呼ばれるようになり、人々からたいそう大事にされるようになりましたとさ。
白兎は八上姫(やがみひめ)と大国主命(おおくにぬしのみこと)との縁を見事に取り持ち、鳥取県で『白兎神社』の御祭神となっています。



◆定額山壽量院でありがたい御祈祷を賜った干支モチーフの御守ストラップ!

古来日本では「
その年の干支に由来したものを身近に招くと一年の幸せに通 じる」と信じられてきました。

この定額山壽量院御祈祷『撫で卯御守り』は、 良質な牛革でウサギの姿を象ったストラップです。

破邪を象徴する白色と愛ら しい⻑い⽿がポイントで、信州の古刹 定額山壽量院でありがたい御祈祷を賜っ た、撫でるごとに愛着の湧く逸品です。

混沌とする世界情勢に端を発する経済 不安と⻑引くコロナ禍で鬱屈とした今こそ、来る新年の希望と幸せを願うにふ さわしい御守りです。

◆定額山善光寺壽量院 信州善光寺の塔頭寺院の一つ。

御本尊は 不動明王の両眼を日と月に見立てた日月不 動尊(にちがつふどうそん)。
古来、開眼 供養などの御祈祷を厳修する道場として ⼈々の信仰を集め、戦国時代には川中島の 合戦の死者を弔う⽿塚を建立し、大法要を 厳修したと伝わる。現在も川中島合戦供養 塔の前で歴代住職による法要が毎年営まれ ている。


財運を上げる天 然牛革ストラップ

使い方
財布
カバン
鍵(カギ)
などさまざまなところに装着してお使いください。


定額山壽量院御祈祷『撫で卯守り』

◎サイズ(約):高さ3.3×幅3×奥行き5僉淵好肇薀奪徂堯18僉
◎ 重量(約):9g
◎材質:本体/天然牛革、タグ/桧
◎日本製
◎セット 内容:本体、御祈祷之証、素材証明書、桐箱

※手作り品の為、
サイズ・形状に多少の差異が生じます。
個装サイズ(約):7×27×20僉⊇杜250g




 

定価 : 5,000
価格 : 5,000円(税込)
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