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アグア仕込みのお米と大豆の酵素水 500ml(酵素水)

 

開発コンセプトは、 『日本人の素材の酵素水』です。

お米と大豆といえば、日本の食卓、ごはんとお味噌汁。
ずっとずっと食してきた微生物さんたち。
歴史をひも解けば、1000 年来のゴールデンコンビです。
お米と大豆を材料に、私たちの体はできているといってもいいくらい。



アグア仕込みのお米と大豆の酵素水 500ml(酵素水)

新しい酵素水の活躍の場は、お台所から、お風呂、お洗濯、空間のお掃除、浄化そして、体の元気にと・・・、開発コンセプトは、『日本人の素材の酵素水』です。

・飲料用ではありません。
⇒飲料用としては、アグアドリンク、アグアVH100をご用意しております。



・からだや髪のお手入れ
・お掃除、お洗濯
・ペットや植物の健康管理
・お部屋の環境改善等、ナチュラルな環境づくりにお役立てください。

●注意事項
直射日光・高温を避けてください。
原料由来の成分が固まることがありますが、品質には問題ありません。




既存の万能アグアや、VH100などとの組み合わせは最高!

例えば、お野菜(Ag・uA アグア)を混ぜるなら、ご飯とお味噌汁に、300 種類のお野菜を一緒するイメージですね。

VH100は海の要素全部ですから、お味噌汁のワカメかな、お魚かな・・なんて想像しながら、ミックスされると、さらに効果を発揮させられます。どうぞ、お楽しみください。

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○お掃除、お洗濯、空間浄化は、

⾃分のお肌のケアと同じようにとらえると⾯⽩いですね

この酵素水で掃除、洗濯してあげるということは、自分の材料とおなじ要素がふんだんにある空間、お洋服を生み出すことになります。
それは、なじみが良いはず、リラックスできるはずですよね。

例えば洗濯用の液体洗剤などには1:1くらいで混ぜてあげるくらいからはじめてみるのがおすすめ。

どのくらいまで酵素水をふやしたら、洗浄効果に違いがでるのか、洗い上がりの状態に違いがでるのか試しているうちに、なにか気づきがあるかもしれません。

パーマ液や白髪染めなどの薬剤とも相性がよいです。
臭いや、 お肌への刺激が消えていきます。
求めたい効果はそのままに、仕上がりも良いようです。
幸せだね。ありがたいね。
そんなきっかけづくりを、スプレーでシュッシュッー

原液でご利用いただくのもよいですが、まずはお手元で10 倍に希釈培養してください。

10 倍とは、10cc の酵素水に、100cc の水を足した状態のものです。

培養につかう水は、お手元で用意できる「元気な水」にしてあげてくださいね。
そして、よーく混ぜたり、振ったりします。

希釈した容器の内部の振動をあげてあげるのが、培養のポイントです。

その10倍(おおよそで大丈夫です)に増やしたものを、あっちにも、こっちにも、もったいなくお使いいただく方法がおすすめです。

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○スプレーで、シュシュ―とふりまく効果

なぜ、スプレーを使うとよいのでしょうか?

同じ材料でも、そのまま使うのか、きめ細かくして使うのかで、働きが違ってきます。

スプレーの噴霧状態をよくみると、霧という細かい粒になっています。
それは空気と触れ合う表面積が増えていますね。
逆に言えば、空気を引き込んでいる状態とも言えます。

酵素水が、空気を引き込んで、深呼吸して、元気に活動する、ヤル気満々で飛び出していく。そんなイメージをされるとよいかもしれません。

お台所で使われるときは、事前の食材処理にも活躍します。

お買い物から持ち帰った品全部に、そのままシュ、シュ、シューと振りかけたり、冷蔵庫の中にも、シュシュと、酵素水を吹いてあげる方法もおすすめです。

間接的な噴霧でも、変化を起こします。お洗濯で、洋服が酵素に触れて変化すると、中味の体もイキイキするのと同じです。


製造方法をお知らせし 分かちう合う

●発酵の力は、元気エネルギーがそそぐ生命の仕組み.
そこに目を向ければ、無限の創意工夫が湧いてきます。


製造にあたっては、なにより、この「元気エネルギーがそそぐように」を心がけました。

複数の人たちで、ひとつの物をつくるとき、どうするでしょうか?

まずは、各方面から集まった方たちを、爐もてなし″して元気にしてあげますよね。

「遠路はるばるようこそ、まずはお風呂でゆっくりどうぞ」

そして「美味しいご飯を召し上がれ」と。


微生物をおもてなしする

・・・微生物さんたちも、同じはず。


その感覚で、お米と大豆を、万能酵素アグア(Ag・uA)でお迎えしてから、


大事に育てて、最後に、お米姫と大豆王子が結婚してうまれたのが、この酵素水です。

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・・・ 試作の段階から、

食の場面、理美容の場面で、幾度となくテストしていただいてきました。
それぞれの現場で、とてもよろこばれ、製品化の声をいただきました。

しかし、実はそれを、どう製品化したらよいのか、悩みました。

食料品ではない。理美容資材でもない。
要素の振動を多分にふくんだ水です。

私たちが、本当に手渡したいものは、なんだろう?
自問しました。

○○によく効く、とか、○○に良い、とか
もちろん、それも大事だけども、それは結果の話です。

なになに用と限定してしまえば、その限定された世界にしか目が向きません。

すべては宇宙の営みと共にある。 その無限性と共に歩んでゆく。

そこに生まれる無限の創意工夫のよろこび、たのしみ。
それを、形を通じて手渡していきたい。
これが、私たちテネモスの原点でした。

だから、万能酵素水とだけ銘打って、あとは作り方を公開していこう。となりました。

作り方をお伝えすれば、出来上がったものが、どのようなものなのか、直観で受け取ってくださるだろう。

そして、その場その場で、使い方の創意工夫が生まれてくるだろう。

自分で作る人が出来てきたら、こんなにうれしいことはない。


そうしたら、レシピを交換して、お互いにもっとよいものを生み出していこうじゃないか。
その交流のなかで、自然をお手本にする観方を、次の世代に手渡してゆこう。

それが、いのちの無限性。

宇宙の永続性に見習って行こう。


そんな気持ちで、この「お米と大豆の酵素水」の発売といっしょに

作り方を公開することになりました。

下記、どうぞ、ご参考にしていただけたら、幸いです。

作ろうと思えば作ることが出来ます。 ご参考ください
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●アグア仕込みの「お米と大豆の酵素水」の作り方

お米は、アグア酵素で蒸し上げて、
特性の生糀と混ぜ合わせ、
アグアドリンクを贅沢につかい、
そこに、あの生砂糖と、VH100を少々。





すると、お米の醗酵エキスが出来上がります。
(工程を省略する場合は、酒粕をアグア酵素漬けにします。)

そして、その沈殿した濃厚なエキスを、
さらに糖蜜をつかって2次培養します。


一方、大豆のほうは、
各種多様な酵素をミックスして、
糖蜜少々、生砂糖少々、焼き塩少々の
元気いっぱいのお水に浸水してあげます。



写真:浸水時にバンブーでエネルギーチャージ。アワアワいっぱい。


そして、ぷっくり膨らんだ大豆を、
躍らせながら茹でた、その茹で汁は、大豆の特性エキスです。

(こちらも工程省略なら、味噌作り時のゆで汁などを利用できます)

その抽出した大豆酵素を、
醗酵促進・エネルギーチャージ機(バンブー)で2次培養します。

●とっておきのポイント ===========

この各々に二段回の醗酵処理した状態で合わせるのが重要です。

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生の状態で混ぜ合わせるのではなく、
充分に培養。充分にエネルギーチャージした後に合わせます。

そうすることで、キメの細かいもの同士の、さらに発酵力が高まります。


そして最後は、元気な水で濃度を調整しながら、バンブーで仕上げをします。

泡が立たなくなって、透明度が出て、光ってきたら完成です。

このように仕上げた「お米と大豆の酵素水」。

興味が湧いたら、ぜひ、お手元でも挑戦してみてくださいね。

考え方や培養についての方法は、
書籍『自然が教える農業のお手本』(飯島秀行著・テネモス出版)に、詳しいです。




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補足:上記の作り方は、概略です。
分量などは、ご自身のこれまでの酵素づくり、酵素培養の直感で大丈夫です。
材料や条件などで、一番良い状態は変わってきますので、あえて細かいレシピは記載しませんでした。
ご理解ください。
お手元で作られたら、そのあとで、ぜひ分かち合い会しましょう。楽しみです。

アグア仕込みのお米と大豆の酵素水 500ml(酵素水)




 

 

製造元 : テネモス
価格 : 1,540円(税込)
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