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CP-3006HC・MAX60V(CPM、出川・A&RLab)

最新のテクノロジー

新発明のCPMを発売
 
CPM ( Capacitor Potential Module) 回路、モジュール、 Pat No 3133340 号

◎ 最新のテクノロジーを使い、直流電源回路の回路内をコントロールし、
直流電源回路 のコンデンサの特性を引き出します。


動作原理

CPM ( Capacitor Potential Module)
CPMの特性を HP社製 4800A型ベクトルインピーダンスメーターで測
定すると、 真空管アンプの直流回路でインピーダンスの高い回路では 、B +用(CP----3045H)は810Hz が純抵抗特性、810Hzよ
り低い周波数では 35度のL分を持った抵抗、10Hzより高い周波数ではC分を示すそしてこのCは抵抗分を含 み50KHzで完全なコンデンサ 500pFのコンデンサ特 性を示します。また、アノードからカソードに電流を流 すSBD特性も兼ねそなえています。


効用としては電源側からの SBD、D、Cから発生する交流成分の高周波ノイズをアースに流すパスコ ンの役目と負荷側アウトプットトランス ンの役目と,スピーカーからの逆起電圧を−側から +側に回生させる、 理想のローパス、ハイカットの役目をします。インピーダンスの低い回路、ヒーター、半導体AMP用回路では、(CP----3006H)は80Hzが純抵抗特性、80Hzより低い周波数が 15度のL分を持った抵抗、 80Hz より高い周波数ではC分を示す、そしてこの Cは抵抗分を含み20KHz で完全なコンデンサ、 6000 pFのコンデンサ特性を示します。SBD特性は低 リーク、理論限界値に近い VF特性です。CPMは電源側が発生する交流成分高周波ノイズをアース に流すパスコンの役目、また交流成分のリップル、音声信号等の電流が負荷回路 (.数mΩオーダ)のインピータンスを持つ回路に流れると逆起電圧が発生します、これを電流とし回生する役目をします。

結果
直流電源回路での過渡現象を抑えると、一時的な回路の瞬断状態がなくなることで、低域のドライ 能力が上がり、尾を引く現象が全くなくなりキレの良い低音が再生されます、高域は高調波ノイ ズ成分が減ることで、今まで体験出来なかった倍音再生が出来、音楽を聴く楽しみが増えます。


カーオーディオ用 アンプキャパシタ
赤字はコンデンサ電圧





ホームオーディオ用
赤字はコンデンサ電圧

CP3006HC 
60V ¥3,200 


CP-3006HC  MAX 60V  \3,200-  
CP-3010HC  MAX 100V \3,500- (出川式補助整流用推薦)   
CP-3015HC  MAX 150V \3,600- (出川式補助整流用推薦)
上記 本体価格 税別

製造元 : A&R・Lab
価格 : 円(税込)
ホームオーディオ用
ポイント : 100
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規格 電圧

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