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タクナンスティック(HWT)


タクナンスティック

異次元ワールドの世界!!



 エネルギーフィールドで囲い込む、いわゆる結界グッズには大きな問題が2つあります。一つはホメオスタシスを刺激して身体の健康をそこなう点、もう一つは使用者のエネルギーを利用するため、一時的には体の調子や運気が向上するように感じても結局はそれが削られて悪化する事です。以上の事からHWTでは、試作段階で従来の類似品よりもはるかに強力なものを開発しながらも、製品化は封印して来ました。

 今回、使用者のエネルギーを利用せず、大きな効果を発揮する方法を実現しました。しかし、その強力なエネルギーは人のホメオスタシスを刺激するため、スピリチュアルグッズとしてではなくオーディオアクセサリーとして発売します。故に、ひなたのからではなくHWTブランドで製品化しました。

世界は確かに投影した己自身であり夢のようなもの、幻です。
良い存在も悪い存在も、それは神仏であれ集合的無意識から沸き立つ『元型』から形を借りて,自分が顕現させているに他なりません。では、何故世界は、創造主たる『わたし』に不都合に出来ていて、思うままにはならないのでしょう。それは、今、おのれが存在する(と認識している)レベルよりも高いレベルで決められている、いや、正確には(自分が)決めたからです。

本来『個』は無く、対立を超えた『一(いち)なるもの』しか存在しません。そこから分離して(分離したと思い込んで)世界という投影を始めた時に時間は流れ始めました。この世界は本来一(いち)なる私たちの幻想であり、夜見る夢のようなものです。目が覚めて時間の流れが止まるまで、時間軸に添って輪廻という幻想を繰り返します。

そして、夢の世界が、(明晰夢は別として)大抵は思うようにはならないのと同じように、この幻想の世界でも世界独自のルールが存在します。例えば、歓喜によるエネルギーも悲嘆によるエネルギーも等化、同じく扱われます。なぜなら、どちらも、この幻想の世界を現実として(認識させて)強化するために使われるからです。しかし、夢を見ている当人にしてみれば、歓喜のエネルギーのほうが気分が良いことは云うまでもありません。悪夢は(幻想を現実と認識しているため)気持ちを損ねるからです。

世界を変えるためには、相当の『ちから』を集める必要があります。タクナンスティックは『元型』をとおして歓喜の方向のエネルギーを顕現させます。人の脳の認識を無理やり捻じ曲げる様な乱暴な手段を取らないため、ピアニッシモはピアニッシモに、フォルティッシモはフォルティッシモのまま、音楽を堕さずに音質が向上します。

最後に、形状が棒状なので、他社従来品の派生進化系と誤解される向きがあるかと思われますが、用意できる資材の関係でこの形になっただけであり、別の仕組みに基づく製品であることをお汲み取りください。

※注意点として、基本的には機器を挟む形での使用をおすすめします。
人も含めて囲う場合は、その場を連続しての生活空間としないようにしてください。



お客様 感想 

東京都 こんぺい さま

色や形からつい○○棒と比べてしまいますが
かなり効果が異なっています。
例えれば○○棒が琥珀のテイクファイブなら
タクナンスティックはカラフルな春のワルツ
といったところでしょうか




千葉県 Hさま

画像をみると昔あった某棒を思い出させますが、
商品説明は販売終了になったごしんたいの
説明に合った理論とダブっているところがあり全くの別物でした。

最初に比較の某棒は以前自分も使っていましたが、車でしか使ったこ
とがなくオーディオ用では初めて聞きます。

聞いてみると、元になった青○と同じ傾向で背景や細かい音を幾分消して
、音楽の部分を鮮明にするのでSNがよくなって音楽がより鮮明になった印象ですが、
聞こえなくなった音があり、少し暗くて寒くなった印象です。

また、音楽情報の強弱やニュアンスが同一傾向になり単調気味です。
タクナンスティックは別傾向で、何も加えず聞いた最初の音のニュアン
スなどを作り替えずにそのまま良くした音です。

弦が空気を揺らす太い響きや、ボーカルのニュアンスも口元の
小さな動きがあったことに気づいたりします。
場の空気感がよく出てきて、それが実在感をよりはっきりさせます。

また、脳に無理な負担を掛けないせいか、気分がよくなってうとうとしてきてしまって、
聞き終えた後には頭がはっきりするものの、少しさびしい感じを受けました。
昨夜から車で2本使いを初めて、明日から4本使いでしばらく使う予定です。

2本使いの印象はカーオーディオの音の良さにどうしても気が行ってしまいがちですが、
特にボディの強度が上がったり、スピードが出るような印象はないのですが、
運転していてさらに体が楽になって、タイヤが路面の細かい凹凸も拾っているのですが
それがうるさい、煩わしい感じがなくスムーズにストレスがなく車が前に進む印象です。

今までで一番運転していて楽です。




埼玉県 nakano210 様

確かに激変でした。
特に某社の結界系の棒との比較は面白かったです。

某社の製品も良いものだとは思うのですが(私も持っています、
フェラーリレッドの箱の方も)
タクナンスティックでの変化と比べてしまうと・・・・・

タクナンスティックが本当のハイビジョンだとすれば某社の棒は
アップコンバートした映像というか色調を調整して
コントラストでハイビジョンぽく見せているという感じの変化だと思いました。

某社の棒を使うと確かに音は良くなるが消える音もあるという〇〇
さん(忘れちゃいました)の指摘は正ににその通りだと思いました。
また、2本使いと4本使いの実験も面白かったです。

4本使いの実験では部屋を囲った場合とプレイヤーを囲った場合の
違いが面白かったです。
特にジャズの曲での違いが個人的には面白かったです。
私が感じたのは部屋を囲った場合は音がセンターラインに集まり更に自分
の意識?もそれ(音)に引っ張られるというか吸い込まれるというような感じ
であの曲を聴くなら部屋を囲むのは個人的にはNGかなと思いました。

もう一曲(ジャズではない)の方はセンターラインに集まるのは同じでも
そこから逆に広がる感じ(意識?が音に引っ張られる感じは無かった)
だったので部屋を囲う場合は曲によって受ける感じが変化するのではないでしょうか?

(吸引系の曲とか放出系の曲とか生の方向の曲とか死の方向曲とか色々
あってその違いをより感じる or より曲の影響(効果)を受けるのには良いかもです)

プレイヤーを囲った場合は囲った空間に音が集まって更に解像度が
アップする(囲った空間がより高性能なスピーカーになる)という感じでした。

今回の実験ではプレイヤーの四方を囲みましたが更にプラス上下も
囲ってみるのも良いかもです。

若しくは5本使いで左右と上下と後ろを囲うという使い方も良いかもです。
というのも2本使いで前後を囲った場合と4本使いで四方を囲った場合、
音の濃さというかパワーが段違いだと感じたからです。

2本使い(前後)と4本使いを比べると、2本使いも4本使いと同様に
音は集まる?のですが左右には漏れている感じだった(それが
広がりに感じられてそれはそれで良かった)のですが4本使いは
囲った空間に音が集まる&空間が振動(爆発?)して音を周りに
放射するような感じでした。

特にホテルカリフォルニアの低音でそれを強く感じました。
ただ今思い返すと上下には漏れていたかも?と思えます。

なので5本使い or 6本使いがベストなのでは?と考えています。

4本使いにするため帰宅直後に即行追加で一個注文しましたが感想
(あくまで私の個人的な感想と考えです)

をまとめ終えた今現在は更にもう一個注文するかどうか
悩んでいます(笑)

P.S. 何か気が付いたら更にもう一個ポチッてました(笑)
   現時点だとタイムセール価格は残り4個です




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