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i-coil(アイ・コイル) 松本愛子発案のアーシングアイテムZMG0092

9月 15日(土) 22:00〜 発売開始!

15個限定



 

エネルギーの流れについて
 


いま現在の三次元において、私たちは生まれたと同時に、
死に向かっています。

 

それらを砂時計に例えてエントロピーの法則ともいいますが、エネルギーを作り、消費していくなかで、例えばそのエネルギーでお湯を沸かすと、沸かすためのエネルギーは消費されます。

それは新しい熱量(エネルギー)を持った発する水(お湯)となります。しかし、そのお湯の温度は時間が経過する毎に、水に変っていくのですが元の水には戻りません。

 

これでは難しいでしょうから、もっと身近な生活の中で考えていきましょう。

つまりは目的を果たすために必要なエネルギーは、それを補うエネルギーが必要となり、活動エネルギーを消費していきます。

取り入れた栄養がある食物を(エネルギー摂取し作る)で、自身が自転車をこぎ(活動するためのエネルギー消費)して、駅まで行く(目的を達する)という考えです。 これら全ては目的を達するためエネルギーを摂り、活動するエネルギー源を作り、エネルギーを消費しているということです。

 

チャクラにもそれぞれ必要なエネルギーと、目的に応じた役目があり精神的エネルギーでバランスを取って、フィジカル面も支えているのです。

その逆もありで、身体の調子を整えてメンタルを保つことも必要なのです。

 


つまりエネルギーの流れを知ることが大切なのです。
 

地球も自転をすることで風というエネルギーが生まれます。
風というのは温度、つまり太陽からの熱によって地球上で高気圧・低気圧によって起こるものですが、「偏西風」というのは聞いたことがないでしょか? 地球の自転によって逆風つまり西風を起こします。

西から東に空気が流れるのです。

そして、もしこれが反転した場合、想像もつかないほどの天変地異が起こります。

当然、周波数帯も乱れます。
船酔いや超高速で回ったあと逆回転すると三半規管などのダメージで立っていられなくなる経験は皆さんあると思いますが、おそらくその数百倍のダメージを受けることでしょう。

 

問題は・・・それが長く続いた場合、重力の影響と時間の経過とともに、人体やすべての動物の身体に異変が起きます。それらを「病気」ともいいます。 そして身体の中でこれに似た現象を【スピン反転】という場合もあります。いわゆる精神的ダメージでも物理的ダメージでも起こりうる、あまり良くないネガティブのスパイラルです。
 

なぜゼロマザーズが周波数アイテムを積極的に扱っているかというのも、これらの理由があるからと言っても過言ではありません。

人間の歴史はたかが300万年ぐらいですが、地球ができて46億年、太古からの共振周波数7.83Hzも、周波数帯が上がってきていて、今は人工的に発信しないと7.83Hzという共振周波数は発生していないそうです。

 

【アーシングとは大地とつながること・・・地球と共鳴する方法】
 

我々は、周波数を発生することばかりに着目している訳ではありません。物理的作用には当然【アナログ】の要素も必要となります。
 

2足歩行へと進化した人間は、昔は裸足で歩き、当然ながら皮膚が地面に触れる生活をしていました。 i-coil(i-コイル)は、物理的にも重要ですが、IN とOUTを意識することである程度のアーシングが可能となります。
 

左右のIN とOUTが意識的にわかり慣れてくるとi-coil(i-コイル)が無くても電磁波の影響を受けた場合に意識でOUT側に流してしまうこともできるようになります。
 

まずはIN とOUTの意識できるようにトレーニングのつもりでお使い頂くことを提案いたします。

心と身体のバランスを取ることでバランスの良い生活を送れることは誰でもご存知のことと思います。

身体が何かしらの不調を訴えた場合、病院で検査、治療院などではり・きゅう・マッサージ治療でフィジカル面から整えたり、ライトワーカーによるヒーリングでメンタルを整えたりするかと思います。

 

しかし、自分のエネルギーの流れを把握していないのに、治療にあたったとしても、いつまでも繰り返す、治療院やヒーリングの無限ループに陥ってしまうのです。

あくまでも自分の事は自分の身体がよく知っているということです。自分主体であることを忘れずにいるため、自身のエネルギーの流れを認識しておく必要があります。


 

【静電気および電磁波が抜けない理由】

静電気の対策グッズなど沢山ありますが、なぜ、あまり効果を発揮できないか分るでしょうか?

 


静電気や電磁波なども含む、余分なエネルギーの停滞からくる
頭痛・吐き気・肩こり、悪寒や体のほてりや腹痛などが治まらない原因の一つ。

エネルギーは取り入れるだけでなく出すことも必要なのです。

身体から溜まったエネルギーを抜くには「アーシング」ができていないと、
電気などの停滞エネルギーは身体の中をピリピリが何度も往来するといえます。

エネルギーには流れがあるので、安易に腕や胸元に集めることで、
要は足元や冬場は洋服に帯電しているものを、わざわざ身体を通して、
腕輪やペンダントのような対策グッズに吸い寄せる感じを想像してください。

 

想像しただけでも体中がピリピリするでしょ?

だからこそ本来のエネルギーが流れる通り道を知っておくことが必要なのです。
 

人間の身体の構造に必要不可欠なエネルギーの流れについて研究を重ねてきました。
それが松本愛子発案のアーシングアイテム【i-coil(i-コイル)】です。

 


i-coil(i-コイル)は人間の身体の構造に必要不可欠なエネルギーの流れ

つまりはIN とOUT を意識的に認知できようになるために
研究を重ね完成されました。

どこにでもある「渦まき状のシール」だと思うかもしれませんが、
その構造は、地球上に存在する最も美しいとされる完成形・・・

黄金比(おうごんひ、英語: golden ratio)

つまりはアンモナイトをヒントに、エネルギーの流れを応用で利用可能にしました。

人間は、食物など物理的なエネルギーを摂取してエネルギーに変換する方法のほかに、電磁波や「氣」と謂ったものの目に見えないエネルギーを取り入れています。

そして人間の身体の構造上、エネルギーを取り込むことのほかに、必要のないエネルギーを出さなくてはいけません。

たとえば空気中の静電気や、有害電磁波が体に溜まってしまうと、体調を崩してしまう場合があります。

俗に言う電磁波過敏症ですが、IN とOUTを知っておくことで、そのような苦しみから解放されることができます。

まずはIN とOUTを認識できるまで使い続けることが必要です。


i-coil(i-コイル)に至っては、アンモナイト形状によるその効果は、「OUT」では起源から広がりを表わします。 「IN」は多くのエネルギーを集約して取り入れる働きをしてくれます。

僅かな差ですがコイルを作る際の設計上で内側から広がりを持たせておりますので、このまま螺旋が1メールくらい続いた場合はかなりの広がりがあります。

この螺旋形状がi-coil(i-コイル)なのです。


i-coil(i-コイル)の考え方は、右足・左足のどちらかがIN とOUTであるということを知り、OUT側に放電するという至ってシンプルな考え方です。

しかし人によってそのIN とOUTの違いがあることが約30名の協力による実験によって分かりました。 追加で15〜6名の方にも協力してもらいましたが、男女によってまたは左右利き手によってIN とOUTが異なることが分かりました。

 


とくに大人は時に他人と合わせようとする傾向があるのです。

そこで、持ち帰ってもらい幼児に試してもらうことで、
明確にその違いがはっきりと分かったのです。

 

一例をあげるとスタッフの男女のお子さんの反応は・・・
 

男児の方は金コイルが「左」、銀コイルが「右」でしたが、

女児の方は金コイルが「右」、銀コイルが「左」という結果が出ました。

またその逆もあり

男児が金コイルが「右」、銀コイルが「左」というご報告もありました。


この結果により・・・

i-coil(i-コイル)

を使う前にまずは、テストが必要になります。

1パッケージからシールを取り出します。
 金シール5枚、銀シール5枚ずつ入っていますので1枚ずつ切って使います。

2シールはインソールの裏に貼るように作られておりますので、シールを裏にします。

※この状態ではまだ粘着部保護シートは剥がさないでください。

3裏にしたまま、床に置き、土踏まず辺りに足を乗せてください。

この時に、眼を閉じて”スーッ”と下に向けていく感じです。清涼感を得る人も居るようです。
さらに最初に逆位置だった場合に、真っ直ぐ立っていられなくなる人も居ました。

逆に熱くなったり、身体のバランスが保てなくなった場合は、今試した逆位置でお試しください。

4左右を入れ替えて、足を乗せてください。
 今度は、左右を入れ替えて試します。
 左足に(裏にした)金シール、右足に(裏にした)銀シールの場合

その逆の左足に(裏にした)銀シール、右足に(裏にした)金シールに入れ替えて踏んでください。


何度か左右交代を繰り返して、”スーッ”と地面に抜けていく感じがしたら、それがご自身にとってベターな貼る位置となります。
 

これではちょっと分かりにくい方は・・・
脚を伸ばしたまま前屈で、つま先に手が近くなる。あるいは床に手が付く方を自分のエネルギーの流れの目安としてください。

 

5インソールの裏に貼りましょう。

※i-coil(i-コイル)はインソールがあるクツ、スニーカーの使用が前提です。
左右金シール、銀シール貼る位置が決まりましたら、インソールをクツから抜き出して貼ります。

この時に、まだ左右に貼る金銀シールの位置が決まっていない場合は、
セロテープなどを使い(仮)貼りとしてとりあえずクツを履いて様子をみてください。

 

ヒールのある靴にも貼ることができます。
その説明はページの下記にございます。

 

【ご注意】
i-coil(i-コイル)は金属製のシールでできています。
インソールに貼る場合も足裏の面が当たる方には、絶対に貼らないでください。

 

※足裏が当たる側には、絶対に貼らないでください。
i-coil(i-コイル)はインソールの裏、あるいは靴底に貼ってください。


身体に刺さると0.03个龍眤以劼、血管を切って流血の原因や、
体に入り込み大けがの原因となりますので、足裏に接触する貼り方は
絶対にお止めください。

 


6ヒールがある靴に貼る場合
 

ヒールがある靴には直に貼ることができます。
電車・新幹線やハイブリッド車など電磁波の影響を受けやすい方はインソールのあるスニーカーにi-coil(i-コイル)を貼って履き替えてのご乗車も可能ですがヒール裏には空間がありますので、貼ることも可能です。

お出掛け時にもi-coil(i-コイル)をご使用したいという女性限定の使い方になってしまいますがこの様にもご利用頂けます。
 

7セロテープを使う(仮)貼りの裏技

左右の貼り位置が決まらない場合は(仮)貼りをして、
左右位置を決めてからご使用することをお薦めします。

最初はセロテープなどで張り付けてお使いになると便利です。

 

発案者のご紹介


声楽家 ピアニスト ヴォイストレーナー
 

松 本 愛 子 (Aiko Matsumoto)

※中学1年生(1983年)よりピアノ指導開始(20歳より声楽指導) 。
 指導歴35年(2018年現在) 。

オペラ発声法(ベルカント唱法)を、声楽家(旧二期会会員)榎本玲子より9年かけて習得。数千人以上のレッスンを重ね、オリジナルメソッドの発声法を確立。本当の声で歌う(弾く)備品「i-ROLL∞」(管)を開発し、普及に努めている。

各地(学校関係、各種団体、企業)に於いて、技術や感性を育てるヴォイスレッスン、ピアノレッスン、体の構造を理解し本当の声で歌うワーク、学校教育等に求められる弾き歌いの技術を、画期的な方法 (全身活性して歌う感性豊かな弾き歌い)で演奏可能にする弾き歌い奏法の指導に力を入れている。

声楽家(ソプラノ)としての演奏活動に加え、多種多様の弾き歌い(クラシック、童謡、ポピュラー、ジャズ、新しいジャンル、他)の演奏活動を、国内、海外で積極的に行い、活躍している。

松本愛子に関するプロフィールは下記↓に掲載しております。
 

松本愛子プロフィール

■学歴・職歴

・1990年 桐朋学園大学短期大学部音楽科ピアノ専攻卒業

・1994年 東京藝術大学音楽学部声楽科ソプラノ専攻卒業

 (藝大在学中より多くの声楽家の伴奏ピアニストとしても活躍)

・1994年 (株)ブライダルベル 教会式結婚式派遣業( 牧師・司会・聖歌隊)勤務

・1997年 埼玉県さいたま市立 田島中学校 非常勤講師(音楽)

・1998年〜2000年 (財)新国立劇場 劇場合唱団(ソプラノ)所属

・2002年 群馬県立前橋高校 地公臨(音楽)

・2005年4月 CosmoHeartMusicAcademy (旧SophiaHeartMusicAcademy)主宰

・2010年 新島学園短期大学部 講師(ピアノ)


愛の周波数528Hz♪

2012.4.4(調律の日)より、新しい展開の音の世界でレッスン

ピアノの調律A=444ヘルツ
グランドピアノを整えることにより、本当の音を体感して頂いております。

この周波数でピアノの上達も声楽・歌の上達も加速しているのを実感します。

鬱も改善するという、A=444ヘルツ (C=528ヘルツ)の世界。


 

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